平成20年度地方道路交付金事業(茨城県)
| 題目 | 事業費 | |
| 1. | 安全で災害に強い橋梁・道路法面の補修補強 | 435百万円 |
| 2. | 少子高齢化の進展に備えた移動時間の短縮を図るための道路整備 | 2,515百万円 |
| 3. | 県北地域の観光を支援する道路整備 | 956百万円 |
| 4. | 筑波山周辺地域の観光を支援する道路整備 | 416百万円 |
| 5. | 多様な広域交通基盤を活用した物流の効率化を支援する道路整備 | 5,216百万円 |
| 6. | 安全・安心な道路空間を確保する道路整備 | 3,787百万円 |
| 7. | 景観の向上とゆとりある歩行空間を形成する電線共同溝の整備 | 80百万円 |
| 8. | 高速道路・国道網と連携し、都市活動・産業活動の根幹となる幹線道路整備 | 1,376百万円 |
| 9. | 鉄道立体等による地域間移動の定時性及び安全性を確保する道路整備 | 1,804百万円 |
| 10. | 地域の拠点となる鉄道駅への利便性の向上を図る道路整備 | 5,686百万円 |
※地方道路交付金事業(地方道路整備臨時交付金)については、国はパッケージ全体に予算を配分し、個別事業については地方が自由に設定します。
平成20年度道路関係予算(茨城県)
租税特別措置法など税法が5月1日に成立し、執行が遅れておりました平成20年度道路関係予算が決定致しました。
選挙区内の市町村別にご報告を致します。
先般発行させて戴きました「ビュー25号」と合わせてご覧下さい。
(平成20年5月7日記)
| 題目 | 事業費 | |
| 1. | 国道461号線 水府・里美拡幅 | 400百万円 |
| 2. | 国道293号線 常陸太田東バイパス | 350百万円 |
| 3. | 道整備交付金 0101号線・0118号線・0120号線 | 合計248百万円 |
| 4. | 交通安全対策 小目町地区 | 50百万円 |
| 5. | まちづくり交付金 中心市街地地区 | 190百万円 (前回との合計額 341百万円) |
| 題目 | 事業費 | |
| 1. | 国道245号線 勝田拡幅 | 70百万円 |
| 2. | 国道245号線 那珂湊拡幅 | 650百万円 |
| 3. | 市道東中根高場線 地域連携(道路改築) | 65百万円 |
| 4. | 区画整理事業 東部第2 | 20百万円 |
| 5. | 区画整理事業 佐和駅東 | 20百万円 |
| 6. | 区画整理事業 六ツ野 | 20百万円 |
| 7. | まちづくり交付金 中央地区 | 83百万円 (前回との合計149百万円) |
| 題目 | 事業費 | |
| 1. | 国道118号線 那珂〜大宮バイパス | 120百万円 |
| 2. | 県道菅谷飯田線 二種改築 | 206百万円 |
| 3. | まちづくり交付金 上菅谷地区 | 94百万円 (前回との合計額169百万円) |
| 題目 | 事業費 | |
| 1. | 国道118号線 那珂〜大宮バイパス | 120百万円 |
| 2. | 交通安全対策 鷲子地区 | 60百万円 |
| 3. | 県道宮中清水線 二種改築 | 30百万円 |
| 4. | 道整備交付金 1-10号線・1-6号線・北田線・宿三賀線 | 合計326百万円 |
| 題目 | 事業費 | |
| 1. | 国道118号線 袋田バイパス | 120百万円 |
| 2. | 交通安全対策 大子地区 | 30百万円 |
| 3. | 補助地すべり対策事業 | 33百万円 (前回との合計 38百万円) |
| 題目 | 事業費 | |
| 1. | 国道245号線 勝田拡幅 | 70百万円 |
| 2. | 区画整理事業 東海中央 | 20百万円 |
「梶山弘志君を囲む会」ご案内
下記のとおり、「梶山弘志君を囲む会」を開催いたします。皆様、お誘い合わせの上、ご参加下さい。どうぞ、よろしくお願いします。
●日時/平成20年5月17日(土) 午後5時〜(受付4時より)
●会場/ホテルクリスタルパレス
(ひたちなか市大平1-22-1 電話029-273-7711)
●会費/10,000円
※この催物は、政治資金規正法第8条の2に規定する政治資金パーティーです。
ホームページをリニューアルしました。
常日頃、私・梶山弘志の政治活動に対して、ご支援ご協力を賜り誠にありがとうございます。心より感謝を申し上げます。
さて、このたび、梶山ひろし公式ホームページをリニューアルしました。
政治は皆様のご理解なしには、存在しえません。このホームページが皆様と政治をつなぐための一助となるべく、今後は、さらにわかりやすく、有意義な情報を伝えるように努力して参ります。そして、皆様との情報交換の場となることを願い、目指して参ります。
今後とも、どうぞよろしくお願い申し上げます。
(平成20年2月1日記)


