8月1日(金)全国過疎地域自立促進連盟茨城県支部から要望
梶山弘志代議士は、全国過疎連盟茨城県支部長を務める綿引大子町長、大久保常陸太田市長、益子大子町議会議長、高木常陸太田市議会議長ほかの皆さんから、平成22年3月末に期限切れとなる現行過疎法に代わる新たな過疎対策法の制定や財政基盤の充実強化、医師等の確保対策の推進、国土保全施策や道路網の整備促進など平成21年度過疎対策関係予算に関する要望を受けました。
梶山代議士は、「党の過疎対策特別委員会で、新たな過疎法の制定や予算措置の検討をしているところ。地域の皆さんの声を十分伺いながら要望実現のために努力したい。」と挨拶しました。
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