自民党 衆議院議員 梶山ひろし

今、確かな未来を創ろう!地方創生担当大臣・衆議院議員 梶山ひろし

閣議後の記者会見

この度、第4次安倍内閣において、地方創生担当大臣として再び入閣をいたしました。引き続き、全力を尽くして参ります。

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平成30年2月17日 地元茨城県ひたちなか市 にて茨城港常陸那珂港区中央ふ頭地区国際物流ターミナル現地着工式典に出席し挨拶。

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梶山弘志『茨城港常陸那珂港区中央ふ頭地区国際物流ターミナル現地着工式典』

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2月15日 本日衆議院本会議にて平成30年度地方財政計画、地方税等の一部を改正する法律、地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律に関する質疑に対する答弁を行う

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平成30年2月17日 地元茨城県ひたちなか市 にて茨城港常陸那珂港区中央ふ頭地区国際物流ターミナル現地着工式典に出席し挨拶。 https://t.co/13QfwHVR7F

茨城港常陸那珂港区中央ふ頭地区国際物流ターミナル現地着工式典 ⇒ https://t.co/c2mIDMttmp #アメブロ @ameba_officialさんから

2月15日 本日衆議院本会議にて平成30年度地方財政計画、地方税等の一部を改正する法律、地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律に関する質疑に対する答弁を行う https://t.co/oXrT9W9Wx8

梶山弘志 公式ブログを更新しました。 『第196回通常国会 』 https://t.co/FLJxq4Ndye

1月24日(水)自民党港湾議員連盟総会にて司会。 https://t.co/RDKYrM8dY5

自己紹介

■昭和30年10月梶山静六・春江夫妻の長男として常陸太田市に生まれる。
■太田小、太田中を経て太田一高へ、高校卒業後郷里常陸太田を離れ上京、日大法学部法律学科に進学。
■日大卒業後、昭和54年動力炉核燃料開発事業団(現:日本原子力研究開発機構)に入社、昭和60年同社を退職、梶山静六代議士をサポートするために梶山静六秘書となる。昭和63年に自ら会社を興し代表を務める。
■中小企業経営者として、実社会からの視点を政治に反映させることの必要性を感じ、立候補を決意。
■平成12年衆議院総選挙で茨城県第四選挙区から初当選を果たす。(現在、7期目)
■家族: 母・春江、妻・由可子と3女
■趣味: スポーツ観戦・野球・サッカー・スキー・読書

■地方創生担当大臣(第4次安倍内閣)

これまでの国会での役職 国土交通副大臣活動ギャラリー

理念・政策

今、考えていること

今、戦後わが国の発展を支えてきた様々な社会システムが、それらが寄って立つ基盤から大きく変化しています。

その変化を率直に受け止め、これまでの常識にとらわれることなく、すべての仕組みを、その根本に立ち返って点検することによって、残すべきものは残し、改めるべきものは勇気を持って変えてゆく。

そこから新しい日本が築き上げられるものと考えます。

「私たちの子供や孫、そして将来の子供達に、私たちは何を残すことができるのか?」

そう自問しながら、目の前の課題に取り組んでまいります。

梶山弘志の政策課題はこちらから

活動レポート「View」最新号

55号 (平成29年特別号)

  • 梶山ひろし、地方創生担当大臣就任。大臣就任直後から活動全開!!地方創生に取り組んでいる現場の数々を視察
  • ドキュメント(写真で見る梶山地方創生大臣誕生)


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