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平成29年8月3日に発足した第3次安倍第3次改造内閣におきまして、地方創生担当大臣を拝命しました。政策の前進、課題の解決に、より一層の努力をして参ります。

大臣としての抱負を語る
初登庁
新旧大臣事務引き継ぎ
出典: 政府インターネットテレビ

平成29年8月3日に第3次安倍第3次改造内閣が発足し、梶山弘志地方創生担当大臣が就任会見を行いました。
(政府インターネットテレビへジャンプします)

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自己紹介

梶山弘志(かじやま・ひろし)

■衆議院議員(現在6期)
■内閣府特命担当大臣(地方創生、規制改革)
■まち・ひと・しごと創生担当大臣
■行政改革担当大臣
■国家公務員制度担当大臣

■昭和30年10月梶山静六・春江夫妻の長男として常陸太田市に生まれる。
■太田小、太田中を経て太田一高へ、高校卒業後郷里常陸太田を離れ上京、日大法学部法律学科に進学。
■日大卒業後、昭和54年動力炉核燃料開発事業団(現:日本原子力研究開発機構)に入社、昭和60年同社を退職、梶山静六代議士をサポートするために梶山静六秘書となる。昭和63年に自ら会社を興し代表を務める。
■中小企業経営者として、実社会からの視点を政治に反映させることの必要性を感じ、立候補を決意。
■平成12年衆議院総選挙で茨城県第四選挙区から初当選を果たす。
■家族: 母・春江、妻・由可子と3女
■趣味: スポーツ観戦・野球・サッカー・スキー・読書

これまでの国会での役職 国土交通副大臣活動ギャラリー

理念・政策

今、考えていること

今、戦後わが国の発展を支えてきた様々な社会システムが、それらが寄って立つ基盤から大きく変化しています。

その変化を率直に受け止め、これまでの常識にとらわれることなく、すべての仕組みを、その根本に立ち返って点検することによって、残すべきものは残し、改めるべきものは勇気を持って変えてゆく。

そこから新しい日本が築き上げられるものと考えます。

「私たちの子供や孫、そして将来の子供達に、私たちは何を残すことができるのか?」

そう自問しながら、目の前の課題に取り組んでまいります。

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