今、確かな未来を創ろう!衆議院議員 梶山ひろし
梶山ひろしの動き
梶山ひろし動画
国土強靱化を推進
活動実績ギャラリー
自己紹介
- 昭和30年10月梶山静六・春江夫妻の長男として常陸太田市に生まれる。
- 太田小、太田中を経て太田一高へ、高校卒業後郷里常陸太田を離れ上京、日大法学部法律学科に進学。
- 日大卒業後、昭和54年動力炉核燃料開発事業団(現:日本原子力研究開発機構)に入社、昭和60年同社を退職、梶山静六代議士をサポートするために梶山静六秘書となる。昭和63年に自ら会社を興し代表を務める。
- 中小企業経営者として、実社会からの視点を政治に反映させることの必要性を感じ、立候補を決意。
- 平成12年衆議院総選挙で茨城県第四選挙区から初当選を果たす。(現在、10期目)
- 趣味: スポーツ観戦・野球・サッカー・スキー・読書
- 自民党総務会長(高市早苗第2次改造内閣)
- 自民党国土強靭化推進本部 会長代行
- 自民党ITS・道路調査会 会長代行
- 公共工事品質確保議員連盟 会長
- 港湾議員連盟 幹事長
- 自民党国会対策委員長(高市早苗内閣)
- 経済産業大臣(菅義偉内閣)
- 経済産業大臣(第4次安倍第2次改造内閣)
- 地方創生担当大臣(第4次安倍内閣)
- 地方創生担当大臣(第3次安倍第3次改造内閣)
理念・政策
私の政治理念は
「愛郷無限」の4文字に込められている。
故郷を想う心なくして国を愛することはできない。
国の発展なくして故郷が豊かになるはずもない。
この限りない思いを抱いた時から
政治家としての歩みが始まり
この志を貫くことが私の信念となった。
その想いを確かなものにするため、
私はこれからも全力を尽くしていく。
活動レポート「View」最新号
89号(令和8年8月25日発行)
- 会期延長含め158日間の特別国会が閉会。梶山ひろし国会対策委員長、政府提出法案100%成立!(1947年の新憲法施行以来、79年間で4回目)物価高対策をはじめ、防災・減災、エネルギーの安定供給に引き続き、全力を尽くします!
- 梶山ひろし、多岐にわたる政策課題に挑戦!令和9年度の概算要求にも着実に対応。
- 梶山ひろし、皆様の声に応え、地域のために!地元事業の整備を促進し、国土強靱化を進める。
シリーズ:地域別事業の推進状況(主な事業のみ抜粋)
- 常陸太田市
- 国道293号においてバイパスの整備を推進(常陸太田市増井町地内)
- 山吹運動公園において新総合体育館を建設中(常陸太田市新宿町地内)
- 常陸大宮市
- 常陸大宮駅東西自由通路が令和8年3月24日に供用開始(常陸大宮市南町地内外)
- 大宮停車場線において道路整備を推進(常陸大宮市南町)
- 那珂市
- 国道118号においてバイパスの整備を促進(那珂市飯田地内)、(那珂市中里地内)
- 大子町
- 国道118号松沼橋架け替え・交差点改良と無電柱化を推進(大子町池田地内)
- 旧役場周辺で防災対応型観光交流施設、駐車場など「防災道の駅」整備(大子町大字大子地内)
- ひたちなか市
- 中丸川の調節池整備により、浸水被害を軽減(ひたちなか市中根、長堀町)
- 常陸那珂港区中央ふ頭地区でE岸壁および埠頭用地を整備(常陸那珂港区中央ふ頭地区)



