自民党 衆議院議員 梶山ひろし

今、確かな未来を創ろう!衆議院議員 梶山ひろし

令和2年9月16日 経済産業大臣に再任されました。

梶山ひろしは、令和2年9月16日発足の菅内閣で、先の安倍内閣に引き続き、経済産業大臣の職責を担うこととなりました。あわせて産業競争力担当、ロシア経済分野協力担当、原子力経済被害担当、内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)にも就任しました。

わが国が新型コロナウイルスの感染拡大を阻止し、同時に、雇用を守り、社会経済活動との両立を目指す中で、経済産業行政の果たす役割は非常に大きなものがあります。

梶山ひろしは、課題の解決に全力を尽くして参ります。

最新情報

梶山大臣の動き

経済産業省の最新情報

経済産業省 2021/09/22 14:38

東京証券取引所上場企業向け「DX銘柄2022」の選定プロセスが始まります。 調査回答には「gBizID」が、銘柄などへ選定されるには「DX認定」の取得が必要です。いずれも取得に時間を要するので、未取得の場合は早めの申請を! 詳細→https://t.co/nZnmymGsjs

経済産業省 2021/09/22 11:45

福島県のJヴィレッジで開催された全国少年少女サッカー大会。 福島の魅力を紹介する様々なブースが並ぶ中、経産省も機会をいただき、震災を経験していない全国の子供たちに福島第一原発の廃炉や福島復興を説明しました。引き続き様々な方への情報発信に努めます。 発電所のジオラマを見学する子供たち https://t.co/sn7OrCOuFB

経済産業省 2021/09/22 08:00

アメリカ政府が福島第一原発事故に伴う日本産食品(福島県産のコメや原木シイタケなど)の輸入規制を撤廃しました。検査結果の透明な開示など、生産に関わる方々の努力が認められた結果です。 なお規制の残る国・地域に、引き続き規制撤廃を働きかけていきます。

ブログ、SNSはこちらから

自己紹介

■昭和30年10月梶山静六・春江夫妻の長男として常陸太田市に生まれる。
■太田小、太田中を経て太田一高へ、高校卒業後郷里常陸太田を離れ上京、日大法学部法律学科に進学。
■日大卒業後、昭和54年動力炉核燃料開発事業団(現:日本原子力研究開発機構)に入社、昭和60年同社を退職、梶山静六代議士をサポートするために梶山静六秘書となる。昭和63年に自ら会社を興し代表を務める。
■中小企業経営者として、実社会からの視点を政治に反映させることの必要性を感じ、立候補を決意。
■平成12年衆議院総選挙で茨城県第四選挙区から初当選を果たす。(現在、7期目)
■家族: 母・春江、妻・由可子と3女
■趣味: スポーツ観戦・野球・サッカー・スキー・読書

■経済産業大臣(菅義偉内閣)
■経済産業大臣(第4次安倍第2次改造内閣)
■地方創生担当大臣(第4次安倍内閣)
■地方創生担当大臣(第3次安倍第3次改造内閣)

これまでの国会での役職 国土交通副大臣活動ギャラリー 内閣府特命担当大臣活動ギャラリー

理念・政策

愛郷無限

私の政治理念は
「愛郷無限」の4文字に込められている。

故郷を想う心なくして国を愛することはできない。
国の発展なくして故郷が豊かになるはずもない。

この限りない思いを抱いた時から
政治家としての歩みが始まり
この志を貫くことが私の信念となった。

その想いを確かなものにするため、
私はこれからも全力を尽くしていく。

梶山弘志の政策課題はこちらから

活動レポート「View」最新号

71号(令和3年8月号)

  • 梶山ひろし、公明党と力を合わせ、「コロナ禍の対応」「命を守る防災・減災」、「新しい経済づくり」に全力!「小さな声を聞く政治」を着実に進めます。
  • 梶山ひろしの2021年4月末〜7月までの活動をご報告します。
  • 「自民・公明合同時局講演会」で、山口那津男・公明党代表、石井啓一・公明党幹事長らと結束を誓う(7/27)
  • コロナ対応、新しい経済づくり、海外との連携…。日本の司令塔として、全方位で活発に活動。
  • 梶山ひろしが強力サポート・令和3年度事業が着々と進行中!
    ■茨城空港(直轄事業)…常磐道から茨城空港までのアクセス時間を大幅に短縮(R3年6月16日全線開通)
    ■常陸太田市…市内の東西交通をスムーズにするため国道293号常陸太田東バイパスの整備が着々と推進、国道461号北沢トンネルが秋頃に開通予定。北沢トンネルの開通により竜神大吊橋や袋田の滝など観光地へのアクセスをスムーズに。
    ■常陸大宮市…国道293号の歩道設置により、歩行者や通学児童の安全を確保が大きく前進
    ■那珂市…交通の流れをスムーズにするため国道118号の4車線化が着々と推進中
    ■ひたちなか市…現道拡幅に合わせて自転車道を一体的に整備し、安全を図る
    ■大子町…台風19号で被災した大子町衛生センターの建て替え工事を促進、大子町の新たなシンボルとなる新庁舎の建設を促進(6月現在)、観光振興や地域活性化のために国道118号袋田バイパスの整備を加速化
バックナンバーはこちらから