自民党 衆議院議員 梶山ひろし

今、確かな未来を創ろう!衆議院議員 梶山ひろし

令和元年10月25日 経済産業大臣に就任しました。

梶山ひろしは、10月25日、経済産業大臣を拝命しました。あわせて、産業競争力担当大臣、国際博覧会担当大臣、ロシア経済分野協力担当大臣、内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)にも就任し、多岐の分野を担務することとなりました。

経済産業行政は、課題が山積みの状態であり、一瞬の停滞も許されません。さらに台風19号の被害を受けた被災地や中小企業へのきめ細やかな支援も急務です。

梶山ひろしは、全力を尽くし、職責を果たして参ります。

台風19号の災害情報についてはリンク先を参照ください。

経済産業省 Twitter

持続化給付金については、5月29日現在、140万件以上の申請を受け付けており、約80万件、1兆円超の給付を実現しました。引き続き迅速な対応に努めてまいります。

介護現場にアルコール配合ハンドクリーナーが届いています。介護現場に必要な物資を届けるため、国の要請を受け、株式会社コーセーがアルコール配合ハンドクリーナーを介護施設に無償で提供しました。引き続き官民連携して、医療・衛生関連物資が必要とされる機関・施設に届くよう努めてまいります。 https://t.co/teosUlpBiW

自己紹介

■昭和30年10月梶山静六・春江夫妻の長男として常陸太田市に生まれる。
■太田小、太田中を経て太田一高へ、高校卒業後郷里常陸太田を離れ上京、日大法学部法律学科に進学。
■日大卒業後、昭和54年動力炉核燃料開発事業団(現:日本原子力研究開発機構)に入社、昭和60年同社を退職、梶山静六代議士をサポートするために梶山静六秘書となる。昭和63年に自ら会社を興し代表を務める。
■中小企業経営者として、実社会からの視点を政治に反映させることの必要性を感じ、立候補を決意。
■平成12年衆議院総選挙で茨城県第四選挙区から初当選を果たす。(現在、7期目)
■家族: 母・春江、妻・由可子と3女
■趣味: スポーツ観戦・野球・サッカー・スキー・読書

■経済産業大臣(第4次安倍第2次改造内閣)
■地方創生担当大臣(第4次安倍内閣)
■地方創生担当大臣(第3次安倍第3次改造内閣)

これまでの国会での役職 国土交通副大臣活動ギャラリー 内閣府特命担当大臣活動ギャラリー

理念・政策

愛郷無限

私の政治理念は
「愛郷無限」の4文字に込められている。
故郷を想う心なくして国を愛することはできない。
国の発展なくして故郷が豊かになるはずもない。

この限りない思いを抱いた時から
政治家としての歩みが始まり
この志を貫くことが私の信念となった。

いつの日か大きく実った故郷を見つめ
わが人生に悔いなしと言えるその日まで
私は全力を尽くしていく。

梶山弘志の政策課題はこちらから

活動レポート「View」最新号

65号(令和2年1月号)

  • 梶山ひろし経済産業大臣誕生!課題解決に精力的に活動中。
  • 令和元年10月25日に経済産業大臣に就任しました。経産大臣就任直後から、いち早く復旧・復興に対応。「自治体連係型補助金」を創設し、補正予算・本予算で着実に実行します!
  • 梶山ひろし経済産業大臣、日本の成長戦略、通商、エネルギーを担う!日本の成長戦略と地方の発展を推進する。通商政策の舵取り役として国益を守る。わが国のエネルギー政策の責任者として手腕を発揮。
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