自民党 衆議院議員 梶山ひろし

今、確かな未来を創ろう!衆議院議員 梶山ひろし

台風19号の被害に遭われた皆様には、謹んでお見舞い申し上げます。

以下地域の災害情報についてリンク先を参照ください。

令和元年10月25日 経済産業大臣に就任しました。

梶山ひろしは、10月25日、経済産業大臣を拝命しました。あわせて、産業競争力担当大臣、国際博覧会担当大臣、ロシア経済分野協力担当大臣、内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)にも就任し、多岐の分野を担務することとなりました。

経済産業行政は、課題が山積みの状態であり、一瞬の停滞も許されません。さらに台風19号の被害を受けた被災地や中小企業へのきめ細やかな支援も急務です。

梶山ひろしは、全力を尽くし、職責を果たして参ります。

経済産業省 Twitter

2020年 #ドバイ #国際博覧会 日本館 #PRアンバサダー 7組14名を梶山大臣が任命! 嘉門タツオ様(シンガーソングライター) 関ジャニ∞様(歌手,タレント) 山崎直子様(宇宙飛行士) 若月佑美様(女優) 東海大学付属高輪台高等学校 #UAE 留学生様 ガンダム ポケットモンスター https://t.co/sWVjHX5uT7 https://t.co/vkG1ITGgri

本日、梶山大臣は、 #インドネシア アリフィン エネルギー鉱物資源大臣と会談しました。インドネシア とはエネルギー分野で長い間協力しており、10月には第6回日尼エネルギーフォーラムを開催しており、引き続き両国間の協力を深化させてまいります。 https://t.co/bKMFII6QlD

自己紹介

■昭和30年10月梶山静六・春江夫妻の長男として常陸太田市に生まれる。
■太田小、太田中を経て太田一高へ、高校卒業後郷里常陸太田を離れ上京、日大法学部法律学科に進学。
■日大卒業後、昭和54年動力炉核燃料開発事業団(現:日本原子力研究開発機構)に入社、昭和60年同社を退職、梶山静六代議士をサポートするために梶山静六秘書となる。昭和63年に自ら会社を興し代表を務める。
■中小企業経営者として、実社会からの視点を政治に反映させることの必要性を感じ、立候補を決意。
■平成12年衆議院総選挙で茨城県第四選挙区から初当選を果たす。(現在、7期目)
■家族: 母・春江、妻・由可子と3女
■趣味: スポーツ観戦・野球・サッカー・スキー・読書

■経済産業大臣(第4次安倍第2次改造内閣)
■地方創生担当大臣(第4次安倍内閣)
■地方創生担当大臣(第3次安倍第3次改造内閣)

これまでの国会での役職 国土交通副大臣活動ギャラリー 内閣府特命担当大臣活動ギャラリー

理念・政策

今、考えていること

今、戦後わが国の発展を支えてきた様々な社会システムが、それらが寄って立つ基盤から大きく変化しています。

その変化を率直に受け止め、これまでの常識にとらわれることなく、すべての仕組みを、その根本に立ち返って点検することによって、残すべきものは残し、改めるべきものは勇気を持って変えてゆく。

そこから新しい日本が築き上げられるものと考えます。

「私たちの子供や孫、そして将来の子供達に、私たちは何を残すことができるのか?」

そう自問しながら、目の前の課題に取り組んでまいります。

梶山弘志の政策課題はこちらから

活動レポート「View」最新号

63号(令和元年8月号)

  • 梶山ひろしの半年を振り返る。党本部では選対委員長代理、地元では茨城県連会長として選挙全般の陣頭指揮を執り、衆議院では経産委員会筆頭理事として精力的に活動しています。
  • 地元緊急対策に当初の10倍の予算を確保。自然災害が多発する中、皆様の命や暮らしを守るため、防災・減災の「3か年緊急対策」を進めています!
  • 常陸那珂港にクルーズ船が次々と寄港!
バックナンバーはこちらから