自民党 衆議院議員 梶山ひろし

今、確かな未来を創ろう!地方創生担当大臣・衆議院議員 梶山ひろし

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茨城県大井川知事他と台風19号による大雨等災害に係る緊急要望。菅官房長官、武田防災担当大臣、菅原経産大臣、加藤厚労大臣、小泉環境大臣、高市総務大臣、萩生田文科大臣、河野農水政務官に直接お会い頂、県内の被災状況を報告するとともに被災者の救済・被災地の復旧における国の支援の要望を行う。 https://t.co/lcnNemCvh4

台風19号 茨城被災箇所を赤羽国交大臣と視察。各市町村からの現地要請聞き取りを行う。 https://t.co/hl1YUczScA

水郡線 16日本日朝から常陸大宮-常陸大子間で「臨時バス」を運行。朝と夜に2本ずつ、上下4本運行予定。詳しくはJR東日本の情報をご確認ください。

自己紹介

■昭和30年10月梶山静六・春江夫妻の長男として常陸太田市に生まれる。
■太田小、太田中を経て太田一高へ、高校卒業後郷里常陸太田を離れ上京、日大法学部法律学科に進学。
■日大卒業後、昭和54年動力炉核燃料開発事業団(現:日本原子力研究開発機構)に入社、昭和60年同社を退職、梶山静六代議士をサポートするために梶山静六秘書となる。昭和63年に自ら会社を興し代表を務める。
■中小企業経営者として、実社会からの視点を政治に反映させることの必要性を感じ、立候補を決意。
■平成12年衆議院総選挙で茨城県第四選挙区から初当選を果たす。(現在、7期目)
■家族: 母・春江、妻・由可子と3女
■趣味: スポーツ観戦・野球・サッカー・スキー・読書

■地方創生担当大臣(第4次安倍内閣)

これまでの国会での役職 国土交通副大臣活動ギャラリー 内閣府特命担当大臣活動ギャラリー

理念・政策

今、考えていること

今、戦後わが国の発展を支えてきた様々な社会システムが、それらが寄って立つ基盤から大きく変化しています。

その変化を率直に受け止め、これまでの常識にとらわれることなく、すべての仕組みを、その根本に立ち返って点検することによって、残すべきものは残し、改めるべきものは勇気を持って変えてゆく。

そこから新しい日本が築き上げられるものと考えます。

「私たちの子供や孫、そして将来の子供達に、私たちは何を残すことができるのか?」

そう自問しながら、目の前の課題に取り組んでまいります。

梶山弘志の政策課題はこちらから

活動レポート「View」最新号

60号(平成30年10月号)

  • 梶山ひろし、地方創生担当大臣としての経験を活かし、「愛郷無限」の信条で、さらに大きく、力強く活動します
  • 梶山ひろし、激走の日々(平成30年7月~9月)
  • 梶山ひろしが皆様の要望を実現!!幸久大橋開通(8月23日)、4車線化で朝夕の渋滞解消へ。
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