自民党 衆議院議員 梶山ひろし

今、確かな未来を創ろう!地方創生担当大臣・衆議院議員 梶山ひろし

お陰さまで第3次安倍第3次改造内閣(平成29年8月3日発足)、第4次安倍内閣(平成29年11月1日発足)において、地方創生担当大臣として務めさせて戴きました。この間のご支援・ご協力、本当にありがとうございました。

今後は、この経験を活かし、さらに精一杯、活動して参ります。

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10月16日(火)茨城県東海村東海会館で行われた「下路健次郎を激励する会」に出席し挨拶。

10月15日 本日 水戸にて茨城県議会議員選挙対策本部会議、自民党茨城県連本部前で選挙対策本部看板設置

10月3日(水)茨城県青年局政治講座H30年度自由民主党中央政治大学院「いばらき青年フォーラム」中央研修講座が党本部で開催

9月25日(火)日本パナマ友好議員連盟総会 にて 駐日パナマ共和国大使館特命全権大使リッテル・ノベル・ディアス・ゴメス閣下のご講演を拝聴。

平成30年9月1日(土)、今年7月にお亡くなりになられた自民党茨城県連最高顧問故山口武平先生「お別れの会」が水戸市内にて執り行われました。 ご多忙の中麻生太郎副総理はじめ県内外から多くの皆様にご参列頂きました。

8月㏴ 熊本県 阿蘇大橋地区復旧現場、東海大学阿蘇キャンパスへ。 八代港、くまなんステーションでは盟友金子恭之先生がご一緒してくださいました。

8月23日(木)10:30~ 国道349号 那珂常陸太田拡幅(幸久大橋)開通式

梶山弘志『岩手県・宮城県』

H30年8月19日(水)茨城県水戸市内にて第1回自由民主党中央政治大学院平成30年度「いばらき青年フォーラム」にて講演。 四年目を迎えた地方創生の現状について講演しました。

梶山弘志『新潟県』

梶山弘志『福井県・滋賀県』

梶山弘志『千葉県』

梶山弘志『山梨県』

梶山弘志『青森県』

梶山弘志『ふるさと回帰支援センター、移住・交流情報ガーデン』

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10月16日(火)茨城県東海村東海会館で行われた「下路健次郎を激励する会」に出席し挨拶。 https://t.co/HHdM8hrawg

10月15日 本日 水戸にて茨城県議会議員選挙対策本部会議、自民党茨城県連本部前で選挙対策本部看板設置 https://t.co/F2tIam09xH

退任 ⇒ https://t.co/Sd40OG1Qtk #アメブロ @ameba_officialさんから

10月3日(水)茨城県青年局政治講座H30年度自由民主党中央政治大学院「いばらき青年フォーラム」中央研修講座が党本部で開催 https://t.co/Bhhzvoz6xt

9月25日(火)日本パナマ友好議員連盟総会 にて 駐日パナマ共和国大使館特命全権大使リッテル・ノベル・ディアス・ゴメス閣下のご講演を拝聴。 https://t.co/MCGOR7zUiK

自己紹介

■昭和30年10月梶山静六・春江夫妻の長男として常陸太田市に生まれる。
■太田小、太田中を経て太田一高へ、高校卒業後郷里常陸太田を離れ上京、日大法学部法律学科に進学。
■日大卒業後、昭和54年動力炉核燃料開発事業団(現:日本原子力研究開発機構)に入社、昭和60年同社を退職、梶山静六代議士をサポートするために梶山静六秘書となる。昭和63年に自ら会社を興し代表を務める。
■中小企業経営者として、実社会からの視点を政治に反映させることの必要性を感じ、立候補を決意。
■平成12年衆議院総選挙で茨城県第四選挙区から初当選を果たす。(現在、7期目)
■家族: 母・春江、妻・由可子と3女
■趣味: スポーツ観戦・野球・サッカー・スキー・読書

■地方創生担当大臣(第4次安倍内閣)

これまでの国会での役職 国土交通副大臣活動ギャラリー

理念・政策

今、考えていること

今、戦後わが国の発展を支えてきた様々な社会システムが、それらが寄って立つ基盤から大きく変化しています。

その変化を率直に受け止め、これまでの常識にとらわれることなく、すべての仕組みを、その根本に立ち返って点検することによって、残すべきものは残し、改めるべきものは勇気を持って変えてゆく。

そこから新しい日本が築き上げられるものと考えます。

「私たちの子供や孫、そして将来の子供達に、私たちは何を残すことができるのか?」

そう自問しながら、目の前の課題に取り組んでまいります。

梶山弘志の政策課題はこちらから

活動レポート「View」最新号

55号 (平成29年特別号)

  • 梶山ひろし、地方創生担当大臣就任。大臣就任直後から活動全開!!地方創生に取り組んでいる現場の数々を視察
  • ドキュメント(写真で見る梶山地方創生大臣誕生)


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