自民党 衆議院議員 梶山ひろし

今、確かな未来を創ろう!地方創生担当大臣・衆議院議員 梶山ひろし

閣議後の記者会見

この度、第4次安倍内閣において、地方創生担当大臣として再び入閣をいたしました。引き続き、全力を尽くして参ります。

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梶山弘志『第23回規制改革推進会議』

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梶山弘志『「ディスカバー農山(む)漁村(ら)の宝」(第4回選定)』

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11月22日(水)衆議院内閣委員会所信的挨拶 本日11月24日(金)衆議院内閣員会所信質疑 衆議院インターネット審議中継でご覧いただけます。

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梶山弘志『道の駅「ひたちおおた」自動運転サービス実験開始式』

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第23回規制改革推進会議 ⇒ https://t.co/hxJT8jg6u6 #アメブロ @ameba_officialさんから

「ディスカバー農山(む)漁村(ら)の宝」(第4回選定) ⇒ https://t.co/9hWjAncASr #アメブロ @ameba_officialさんから

11月22日(水)衆議院内閣委員会所信的挨拶 本日11月24日(金)衆議院内閣員会所信質疑 衆議院インターネット審議中継でご覧いただけます。 https://t.co/qummj4fppn

梶山弘志 公式ブログを更新しました。 『道の駅「ひたちおおた」自動運転サービス実験開始式』 https://t.co/WZjDGHlEdN

道の駅を拠点をした自動運転サービス 道の駅「ひたちおおた」実験開始式 https://t.co/CO1bfgeYsj

自己紹介

■昭和30年10月梶山静六・春江夫妻の長男として常陸太田市に生まれる。
■太田小、太田中を経て太田一高へ、高校卒業後郷里常陸太田を離れ上京、日大法学部法律学科に進学。
■日大卒業後、昭和54年動力炉核燃料開発事業団(現:日本原子力研究開発機構)に入社、昭和60年同社を退職、梶山静六代議士をサポートするために梶山静六秘書となる。昭和63年に自ら会社を興し代表を務める。
■中小企業経営者として、実社会からの視点を政治に反映させることの必要性を感じ、立候補を決意。
■平成12年衆議院総選挙で茨城県第四選挙区から初当選を果たす。(現在、7期目)
■家族: 母・春江、妻・由可子と3女
■趣味: スポーツ観戦・野球・サッカー・スキー・読書

■地方創生担当大臣(第4次安倍内閣)

これまでの国会での役職 国土交通副大臣活動ギャラリー

理念・政策

今、考えていること

今、戦後わが国の発展を支えてきた様々な社会システムが、それらが寄って立つ基盤から大きく変化しています。

その変化を率直に受け止め、これまでの常識にとらわれることなく、すべての仕組みを、その根本に立ち返って点検することによって、残すべきものは残し、改めるべきものは勇気を持って変えてゆく。

そこから新しい日本が築き上げられるものと考えます。

「私たちの子供や孫、そして将来の子供達に、私たちは何を残すことができるのか?」

そう自問しながら、目の前の課題に取り組んでまいります。

梶山弘志の政策課題はこちらから

活動レポート「View」最新号

55号 (平成29年特別号)

  • 梶山ひろし、地方創生担当大臣就任。大臣就任直後から活動全開!!地方創生に取り組んでいる現場の数々を視察
  • ドキュメント(写真で見る梶山地方創生大臣誕生)


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