自民党 衆議院議員 梶山ひろし

今、確かな未来を創ろう!衆議院議員 梶山ひろし

台風19号の被害に遭われた皆様には、謹んでお見舞い申し上げます。

以下地域の災害情報についてリンク先を参照ください。

令和元年10月25日 経済産業大臣に就任しました。

梶山ひろしは、10月25日、経済産業大臣を拝命しました。あわせて、産業競争力担当大臣、国際博覧会担当大臣、ロシア経済分野協力担当大臣、内閣府特命担当大臣(原子力損害賠償・廃炉等支援機構)にも就任し、多岐の分野を担務することとなりました。

経済産業行政は、課題が山積みの状態であり、一瞬の停滞も許されません。さらに台風19号の被害を受けた被災地や中小企業へのきめ細やかな支援も急務です。

梶山ひろしは、全力を尽くし、職責を果たして参ります。

経済産業省 Twitter

トイレットペーパーは、全国の工場だけでも3週間分以上の在庫があり、製造・配送も通常通りに行われています。一部の店舗等では、顧客が集中することで一時的な品薄状態が生じていますが、今後、順次解消していく見通しです。

日本家庭紙工業会からトイレットペーパー・ティシューペーパーについてのお知らせがありました。 原材料調達については中国に依存しておらず、製品在庫も十分にありますので、需要を満たす十分な供給量・在庫を確保しています。 https://t.co/4qiYZZXaoL https://t.co/RwGIeJi6pE

#地域未来投資促進法 に基づく連携支援計画9件を承認 同法では #地域 の特性を活用した事業による #経済効果 に着目し、これを最大化しようとする #地方公共団体 の取組を支援します 今回、#産業支援 機関等の #地域経済 牽引支援機関が作成した連携支援計画を承認しました https://t.co/UYtB54nMF6 https://t.co/JOTr8iLn1d

本日、梶山大臣は、国際原子力機関( #IAEA )グロッシー事務局長と会談しました。グロッシー事務局長は昨日、福島第一原子力発電所を視察しており、会談では、同発電所の廃炉・汚染水対策などについて意見交換しました。 https://t.co/f26ssJBd9H

自己紹介

■昭和30年10月梶山静六・春江夫妻の長男として常陸太田市に生まれる。
■太田小、太田中を経て太田一高へ、高校卒業後郷里常陸太田を離れ上京、日大法学部法律学科に進学。
■日大卒業後、昭和54年動力炉核燃料開発事業団(現:日本原子力研究開発機構)に入社、昭和60年同社を退職、梶山静六代議士をサポートするために梶山静六秘書となる。昭和63年に自ら会社を興し代表を務める。
■中小企業経営者として、実社会からの視点を政治に反映させることの必要性を感じ、立候補を決意。
■平成12年衆議院総選挙で茨城県第四選挙区から初当選を果たす。(現在、7期目)
■家族: 母・春江、妻・由可子と3女
■趣味: スポーツ観戦・野球・サッカー・スキー・読書

■経済産業大臣(第4次安倍第2次改造内閣)
■地方創生担当大臣(第4次安倍内閣)
■地方創生担当大臣(第3次安倍第3次改造内閣)

これまでの国会での役職 国土交通副大臣活動ギャラリー 内閣府特命担当大臣活動ギャラリー

理念・政策

今、考えていること

今、戦後わが国の発展を支えてきた様々な社会システムが、それらが寄って立つ基盤から大きく変化しています。

その変化を率直に受け止め、これまでの常識にとらわれることなく、すべての仕組みを、その根本に立ち返って点検することによって、残すべきものは残し、改めるべきものは勇気を持って変えてゆく。

そこから新しい日本が築き上げられるものと考えます。

「私たちの子供や孫、そして将来の子供達に、私たちは何を残すことができるのか?」

そう自問しながら、目の前の課題に取り組んでまいります。

梶山弘志の政策課題はこちらから

活動レポート「View」最新号

65号(令和2年1月号)

  • 梶山ひろし経済産業大臣誕生!課題解決に精力的に活動中。
  • 令和元年10月25日に経済産業大臣に就任しました。経産大臣就任直後から、いち早く復旧・復興に対応。「自治体連係型補助金」を創設し、補正予算・本予算で着実に実行します!
  • 梶山ひろし経済産業大臣、日本の成長戦略、通商、エネルギーを担う!日本の成長戦略と地方の発展を推進する。通商政策の舵取り役として国益を守る。わが国のエネルギー政策の責任者として手腕を発揮。
バックナンバーはこちらから